カテゴリ:小食健康法( 12 )

2009年 07月 10日
カロリー制限で長寿化:サルで実証【リンクのみ】
WIRED VISION サイエンス・テクノロジー
カロリー制限で長寿化:サルで実証(画像)
http://wiredvision.jp/news/200907/2009071022.html

アカゲザルを使ったカロリー制限に関する20年間の研究により、低カロリーの食事が、霊長類の新陳代謝に変化を及ぼして延命効果を高めるという、現時点で最も有力な証拠が提示された。この手法はおそらく、人間にも効果があると見られる。
※リンク先画像有り

関連
YOMIURI ONLINE 粗食は長寿、がん・心疾患・糖尿抑制…サルで実証
(2009年7月10日14時24分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20090710-OYT1T00650.htm
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by sadomago | 2009-07-10 16:34 | 小食健康法
2008年 05月 14日
WiredVisionNews転載
世界的に始まった食糧争奪戦:記者は「菜食主義」宣言
http://wiredvision.jp/news/200805/2008051422.html

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by sadomago | 2008-05-14 16:29 | 小食健康法
2007年 07月 19日
ジャスムヒーン 聖なる栄養のプログラム/ リンクのみ
ナチュラルスピリット
http://www.naturalspirit.co.jp/

 ジャスムヒーン 聖なる栄養のプログラム <詳細>
人々は何かに餓えている・・・
http://www.naturalspirit.co.jp/workshop/jas-detail.html
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by sadomago | 2007-07-19 11:03 | 小食健康法
2007年 07月 19日
太陽凝視で不食になる方法【リンク】
リアルワールド
http://obe.jugem.jp/
太陽凝視で不食になる方法
http://obe.jugem.jp/?eid=25
|2006.09.07 Thursday|18:48|comments(1)|trackbacks(3)| by koji |

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by sadomago | 2007-07-19 10:59 | 小食健康法
2006年 06月 21日
断食情報リンク集
All About
リゾートホテルでプチ断食と至極のスパトリートメント 2泊3日毒素排出の旅
http://allabout.co.jp/fashion/bodycare/closeup/CU20050921B/index2.htm
食欲に負け続けていませんか? ファスティングに挑戦!
http://allabout.co.jp/fashion/diet/closeup/CU20050120A/index3.htm
汚れた体をリセットし、ダイエット効果もあり 新しい断食法・ファスティング
http://allabout.co.jp/family/seniorlife/closeup/CU20031205/index.htm
『大人のための断食』~ガイド夫婦が体験!
http://allabout.co.jp/family/seniorlife/closeup/CU20060620A/index3.htm



伊豆健康センター
http://www.izu.co.jp/~izuken/
山ちゃんの食べ物考 その14
http://www.mizuho-s.com/santyan14.htm
善庵/西会 掲示板
http://237.teacup.com/zen/bbs


「不食 断食 Google検索」
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by sadomago | 2006-06-21 22:53 | 小食健康法
2006年 02月 25日
無題
食品添加物の現場[日刊ゲンダイ]
 連載1 端肉と30種類の「魔法の粉」で作るミートボール
 連載2 一滴も牛乳を.使わずコーヒーフレッシュを作る&偽造ステーキ
 連載3 回転寿司の数の子もどきイクラもどき
 連載4 一本の純米酒から10本のアル添酒・安い酒には理由がある
 連載5 安物の明太子/低塩梅干し/ハム こうして作る
 連載6 サボテンの寄生虫から抽出する着色料・一滴も果汁使わずオレンジジュースを作る
 連載7添加物の量も種類もわからない一括表示・「アミノ酸等」の「等」って何?
 連載8 パックサラダはなぜ何日も色変わりしないのか・殺菌剤のプールで何度も消毒
 連載9 とにかく「裏」の表示をチェック・「台所にないもの」が添加物
 連載10 魔法の粉…どんな味でも自由自在!即席麺スープ・添加物だけで豚骨味を作る
 連載11 添加物だけの豚骨スープのつくり方大公開!・食品というより工業製品
 連載12 加工食品の「添加物黄金トリオ」塩・化学調味料・たんぱく加水分解物
 連載13 血糖値を急激に上げる「ブドウ糖果糖液糖」・中身の10%が糖分の清涼飲料水
 連載14 極端な安売りの裏に添加物屋の“活躍”・買い物のとき「素朴な疑問」を持って
 連載15 添加物乱用をゆるしているのは消費者・便利さと見てくればかり求めてないか

食卓の向こう側・第2部 【西日本新聞】食物という毒物
「命」つなぐために
<1>もどき 安さの裏にあるものは
<2>乳脂肪率 「進歩」の行き着いた先
<3>中食 ラベルを見ていますか(豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」)
<4>異変 わが子より「わがこと

食卓の向こう側・第4部 輸入・加工知らない世界 【西日本新聞】
<1>プロローグ その常識、本当ですか
<2>塩蔵品 5年間、置きっ放しも

<7>外材和食 自給率を下げる食事
<8>マジック 「本物」との思い込み
<9>減塩信仰 減った分、増えたもの
<10>米改良剤 おいしければいい?
<11>本物 浸透するコピー食品
<12>糖分 表示で気付きますか
<13>選食力 意識高め産業育てる
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by sadomago | 2006-02-25 23:45 | 小食健康法
2006年 02月 22日
光で生きている驚異の女性、ジャスムヒーンさん再来日
【メールマガジン転載】

****************************************************************
* ナチュラルスピリット・ニュース  2006.2.7  Vol.171  *
****************************************************************
http://www.naturalspirit.co.jp/


□■□光で生きている驚異の女性、ジャスムヒーンさん再来日!■□■
   ■□■イブニングセミナー&ワークショップのご案内□■□

どうして私たちはジャスムヒーンの生き方が気になるのか。
いずれ私たちもこうなる日が来る?
わかりませんが、ジャスムヒーンさんは
彼女が持つ情報と実践の経過を全身全霊でシェアしてくれます。
この機会に是非とも美しくパワフルに生きるエッセンスを
吸収したい今日この頃。
2006年は来日後も、メキシコ、ドイツ、スペイン、ベルギー、
カリフォルニア、フランス、オーストリア、スロベニア、ブラジル
でのセミナーも、軽々とこなしそうな勢いです。

■ジャスムヒーン・プロフィール
オーストラリア人。メタフィジックスについて20冊の本を出し、プラーナの栄養に
ついての分野で調査し、国際的にレクチャーを行っている。
この十数年間、ほとんど食事をとらず光(プラーナ)だけで生きている。
邦訳著書に
『リヴィング・オン・ライト~あなたもプラーナで生きられる~』
(ナチュラルスピリットより好評発売中!)
★新刊『神々の食べ物』も来日に合わせて発売準備中です!


■プログラム内容:
2006年のツアーの焦点は「効果的で楽しい進化」。それは私たちの
身体を流れるプラーナ(光)の流れを活性化することによります。
プラーナは純粋で神聖な愛です。この愛にはすべてのレベルを養う
力があります。

■2006年ツアーの内容
* 進化を遂げる旅を楽しみ、「意識のコード化」と「分子の意識」を用いる。
* 私たちの飢餓感や夢を満たすためプラーナ・プログラムの可能性を理解する。
* 満足感への源であるインナーエネルギーを有効に使う。
* 今という時を楽しみ、それと同時に時間を逆行して効果的に生きる。
* 新しい世界を輝くものにする。
* 外の世界の喜びのため、内なる世界の錬金術。
* 人間としての限界と制約からの解放 VS. 太古の叡智と未来科学の融合
* 相互次元マトリックス
* プラーナ・プログラム

■■■プラーナ・プログラム■■■

■イブニング・セミナー with ジャスムヒーン
日程 :2006年3月17日(金)
時間 :19:00~21:00
参加費:予約およびセミナー参加者 3000円
    当日 3500円
場所 :池上会館

■プラーナ・プログラム2日間セミナー
日程 :2006年3月18日(土)~3月19日(日)
時間 :10:00~18:00
参加費:45,000円(上級者セミナーも参加される場合は88,000円の割引価格です☆)
場所 :池上会館

■プラーナ・プログラム上級者セミナー
(プラーナ・プログラム2日間セミナーにご参加でない方でもご参加いただけます)
日程 :2006年3月20日(月)~3月21日(火)
時間 :10:00~18:00
参加費:45,000円
場所 :池上会館

     ↓ ↓ ↓ ↓ 

詳細はこちらのホームページをごらんください!
http://www.naturalspirit.co.jp/workshop/jasmuheen1.html

プラーナ・プログラム お申し込みページ
http://www.naturalspirit.co.jp/workshop/jasmuheen-goyoyaku.html

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by sadomago | 2006-02-22 08:12 | 小食健康法
2006年 01月 03日
太陽を食べる男 NASAが研究へ:リンク
太陽を食べる男 NASAが研究へ
http://x51.org/x/03/06/3049.php

【AFP】8年間、水分と日光だけで生きていると主張するインドのヒラ・ラタン・マネク氏(64)がこの度NASAに招待され、彼がどのようにしてそれを成し遂げているかを紹介することになったとのこと。氏はケララ南部に在住する機械エンジニアで、 1992年から断食を開始し、1995年にヒマラヤに巡礼に出かけた帰り道から断食をスタートしたという。彼の妻Vimlaさんは「彼は毎朝必ず太陽をまばたきせずに一時間ほど凝視するの。それが彼の主食なのよ。たまにコーヒー、お茶とか水分を取りながらね。」と話している。そして昨年6月、米科学者らは氏が確かに130日間日光と水分だけで生きていることを確認し、科学者らはこの現象を氏の名前にちなんで"HRM現象"と名づけている。NASAは氏のもつ特異な才能が宇宙探索における食料保存の問題に何かしらヒントを与えるのではと期待しているという。

【追記】日光研究者にしてと機械エンジニアのヒラ・ラタン・マネク氏(66)が411日間に渡る完全な断食を成功させ、科学者らを驚かせている。氏は1995年から96年にかけ、211日間を水のみで過ごし、その後2000年から翌年にかけてはインド医療協会(IMA)の21人の医師らによる24時間監視体制の下で411日間、そして2001年には氏の能力に興味を示したアメリカ航空宇宙局(NASA)からの招聘を受けて米国に赴き、科学者らの前で 130日間の断食に成功しているのである。

>>>松果体・第三の目・日光・太古の科学の再生
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by sadomago | 2006-01-03 19:59 | 小食健康法
2005年 12月 08日
「仏陀の化身」不食で瞑想を続ける少年 ネパール:リンクのみ
「仏陀の化身」不食で瞑想を続ける少年

http://x51.org/x/05/12/0222.php

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by sadomago | 2005-12-08 07:07 | 小食健康法
2005年 10月 16日
人間の寿命は今後20年で1000歳以上に
人間の寿命は今後20年で1000歳以上に

X51.ORG
http://x51.org/x/05/03/2031.php


【Slate】昨年12月、世界をある衝撃的なニュースが駆け巡った。「人間の寿命は今後20年で1000歳以上に伸びる」そう題打たれたその報道は、BBC、CNN、またMITプレスなど世界の名だたる報道局や科学雑誌が取り上げ、彼らは一斉にその説の中心に立つ異形の男 - オーブリー・デ・グレイ氏(写真)に取材を求めた。そして、グレイ氏の名は、我々人類の不老不死さえ予期させるその衝撃的な新説と共に、瞬く間に世界中に轟いたのである。しかし博士の説に衝撃を受けたのは非科学者たちだけではない。それは、これまで長らく忘れさられていた、あるいは無視され続けた謎 - そもそも我々は何故死ぬのか? - そうした根源的な問いを、改めて科学者らに投げかけるものとなったのである。

グレイ氏は数年前にケンブリッジ大学にて生物学博士号を取得し、現在はそのまま同大学の遺伝学研究所に勤務している。そしてグレイ氏は自身の研究から、今後20年以内に、自説に基づいた科学的なブレークスルーが達成され、人間の寿命は現在では到底信じ得ない長さにまで飛躍すると発表し、世間を驚かせた。そしてその後、氏はエイジング(老化)に関する会議を主宰し、レジュベネイション・リサーチ(若返り研究)なる機関紙を発行して、その研究活動を着実に広めている。

更に氏はマウスの延命を競うメトセラ・マウス・コンペティション(メトセラとは聖書に記された969歳まで生きたとされるノアの祖父に由来する)なる大会を主催、先週には遺伝学研究の権威にしてゲノム研究企業のCEOも務めるウィリアム・ハセルティン氏も参加し、氏の寄付によって大会賞金はいまや 100万ドルを超えるものとなっている。

このメトセラ・マウス・コンペは民間企業の宇宙旅行実現を競い合うXプライズをそのモデルとし、研究者らにネズミの延命を行わせて、その寿命を競いあうという大会である。そして昨年11月には初めての受賞式が行われたが、受賞者はネズミのカロリー摂取を制限することで、遺伝子が変化し、寿命が延びるだけでなく、老化そのものを防止するという効果を発見したという。(またこれと同様の実験成果はその後、今年3月にもイギリスで確認されている。詳しくは 記事下部の参考を参照)

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by sadomago | 2005-10-16 06:50 | 小食健康法