2015年 10月 20日
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# by sadomago | 2015-10-20 16:43
2009年 08月 04日
日本の多層・多神教の心象風景
諜報謀略講座 ~経営に活かすインテリジェンス~
第10講:日本の多層・多神教の心象風景
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090731/334919/

東京農工大学大学院技術経営研究科教授 松下博宣
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# by sadomago | 2009-08-04 12:41
2009年 07月 10日
カロリー制限で長寿化:サルで実証【リンクのみ】
WIRED VISION サイエンス・テクノロジー
カロリー制限で長寿化:サルで実証(画像)
http://wiredvision.jp/news/200907/2009071022.html

アカゲザルを使ったカロリー制限に関する20年間の研究により、低カロリーの食事が、霊長類の新陳代謝に変化を及ぼして延命効果を高めるという、現時点で最も有力な証拠が提示された。この手法はおそらく、人間にも効果があると見られる。
※リンク先画像有り

関連
YOMIURI ONLINE 粗食は長寿、がん・心疾患・糖尿抑制…サルで実証
(2009年7月10日14時24分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20090710-OYT1T00650.htm
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# by sadomago | 2009-07-10 16:34 | 小食健康法
2009年 06月 12日
シエラレオネ
落合雄彦研究室
http://www.law.ryukoku.ac.jp/~ochiai/
龍谷大学社会科学研究所共同研究
「アフリカン・イニシアティブとその展望」

http://www.law.ryukoku.ac.jp/~ochiai/shaken.htm


●2003年度
7月5日  13:00 第2回研究会 第2共同研究室 
落合雄彦氏(龍谷大学)
「シエラレオネ紛争における民間人への暴力の解剖学──国家、社会、精神性──」(レジュメ)
http://www.law.ryukoku.ac.jp/~ochiai/ochiai.pdf

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# by sadomago | 2009-06-12 15:29 | とりあえずノンジャンル
2009年 05月 19日
米軍、「テレパシー」研究を本格化【リンクのみ】
WIRED VISION
米軍、「テレパシー」研究を本格化 2009年5月19日

http://wiredvision.jp/news/200905/2009051923.html

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# by sadomago | 2009-05-19 11:47 | サイキック
2009年 04月 10日
日本語はなぜ美しいのか(2)
日本語はなぜ美しいのか(1) から 続き
http://sadomago.exblog.jp/10687306/

日本語はなぜ美しいのか
集英社新書0374E
2007年1月22日 第1刷発行
2007年6月19日 第5刷発行
著者:黒川伊保子(くろかわいほこ)
発行所:株式会社集英社

対話の目的が違う! P168~

 さて、母音語族の日本語、子音語族の世界各国語。この違いに気づいたとき、私はぞっとしてしまった。
 なぜなら、「嬉しかった、ありがとう」の溶け合うような親密感に比ベて、「光栄でした、感謝します」の冷ややかなこと……この違いが、言語全体に流れているということだからだ。
 すなわち、潜在意識で母音骨格をつかむ私たち日本人は、話しているうちに、意識レベルで相手と融合してしまう。意味的な合意を得られなくても、一定時間話し合えば、なんとなくわかり合えた気になる。日本語はそういう特性の言語なのである。「話せばわかる」とはいかにも日本人らしい名言だと思う。
 おそらく、子音語族の使い手からしたら、曖昧(あいまい)で何を言っているかわからない会話に見えるだろう。しかし、意識レベルで他者と融合するのは、素晴らしい政治力だと私は思う。なぜなら、日本人にその癖がなかったら、祖国の美しい街々に原爆のような残酷な爪痕を残した国と、あんなにすぐにニコニコ笑って付き合えただろうか。意味論的には「?」でも、結果、柔軟でタフな国民性である。

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# by sadomago | 2009-04-10 13:51 | 音楽と生命とリズム
2009年 04月 09日
日本語はなぜ美しいのか(1)
日本語はなぜ美しいのか
集英社新書0374E
2007年1月22日 第1刷発行
2007年6月19日 第5刷発行
著者:黒川伊保子(くろかわいほこ)
発行所:株式会社集英社

母音と身体性P156~

 心を無防備にする母音には、もう一つ、身体性と深く結びついているという特徴がある。
 先に述べたが、渋谷のセンター街で、夜に、家にいるはずの妻の姿を見かけたら、誰でも「あっ」と驚いて立ち止まるだろう。
 このとき、身体は、脳天から吊られたような状態になって、余分な力がどこにも入っていない、完璧なニュートラル・バランスだ。ダンスでは、このニュートラル・バランスを厳しく要求されるが、実際、ワルツのレッスンのときにはなかなかこのバランスはとれないものである。なのに、「深夜の渋谷で妻と遭遇したら」、ワルツのターンなんて考えられないような姿勢の悪いおじさまでも、すっと背筋が伸びる。これが、口腔部を高々と上げる「あっ」の威力である。
 口腔部は、すぐ後ろの小脳に身体感覚を直接に伝える。このため、入力情報はかなり大々的に伝わるのだ。足なら1センチなんて誤差の範囲だが、口腔部の1センチは大きい。銜(くわ)えるタバコの直径が今よりーセンチ太くなったら、まるで丸太を銜えたように感じるはずである。
 さて、渋谷で妻を見かけた夫の話である。夫婦関係が健全なら、夫は妻に近づいて声をかけようとするだろう。

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# by sadomago | 2009-04-09 13:51 | 音楽と生命とリズム
2009年 04月 08日
日本人が知らない「人類支配者」の正体(3)
日本人が知らない「人類支配者」の正体(2) 続き
http://sadomago.exblog.jp/10673951/

日本人が知らない「人類支配者」の正体
2007年10月5日 1刷発行
著者 :船井幸雄・太田龍
発行所:株式会社ビジネス社

第6章 P196~
 イルミナティに操られた幕末・維新革命の真相
 明治天皇はなぜ、南朝系天皇とすり替えられたのか

明治維新を操った英国とイルミナティ P201

 ※謀略とか策略が通用しない時代が来るP207~

船井  私がフリーメーソンやイルミナティを含めてロスチャイルドやロックフェラーのことを研究しはじめたのは1980年頃からでした。いまから27、8年前になります。経営コンサルタントとしてそれらを知ることが必要だったからかなり詳しく知りました。ですから、これまでの太田さんのお話しはよくわかります。
 シークレット・ガバメント(秘密の政府)といってもよい一握りのグループが、アメリカ独立戦争、フランス革命、コミンテルン、第1次、第2次世界大戦、中国の共産政権をつくったのも、いまのアメリカを支配しているのもわかります。しかし、それらのことはそれでもよかったのではないのかというのが私の意見なのです。
 日本は多分、ロスチャイルド家の書いたシナリオ通り、幕末~明治の歴史が動かされ、明治天皇のすり替え事件というのも恐らく本当だろうと思います。いま、太田さんが言われた3人の天皇も裏切られたのかもわかりませんが、シークレット・ガバメントの戦略を知らず、明治維新が起きて、まったく維新の真実がわからないような指導者が上のほうにいて、ロスチャイルドのシナリオ通り動かされていったのでしょう。
 とくに最近、睦仁天皇が殺されて大室寅之祐が明治天皇にすり替わったという話は、いろいろな人が書いていますし、多くの証明もありますから、間違いはないと思います。しかし、それはそれで、ひとつのシナリオというか、世の中全体を統括しているより大きな存在、サムシング・グレートがつくったシナリオではないのでしょうか。良い世の中になるために、当時の日本人が決め手を思いつかなかった方向に幕末から明治へと日本が変わっていったのでしょう。ですから、こうした推移を肯定して、これから良い世の中をつくったらよいと思っています。

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# by sadomago | 2009-04-08 14:19 | 啓示・気付き
2009年 04月 07日
日本人が知らない「人類支配者」の正体(2)
日本人が知らない「人類支配者」の正体(1) 続き
http://sadomago.exblog.jp/10666940/

日本人が知らない「人類支配者」の正体
2007年10月5日 1刷発行
著者 :船井幸雄・太田龍
発行所:株式会社ビジネス社

第5章
未来は決まっていない―良い未来はつくりうる 船井幸雄

 過去を正しく知ることは必要だ。ただし過去にとらわれる必要はない P176~

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# by sadomago | 2009-04-07 13:47 | 啓示・気付き
2009年 04月 06日
日本人が知らない「人類支配者」の正体(1)
日本人が知らない「人類支配者」の正体
2007年10月5日 1刷発行
著者 :船井幸雄・太田龍
発行所:株式会社ビジネス社

第一章 
 「日月神示」が予言する日本の立て直し
 ※日本の立て直しを予言する『日月神示』の役割
 P43~

船井 2004年の2月の神憑(かみがかり)りがあってから私は大本数のことと、岡本天明さんに神憑った「日月神示(ひつきしんじ)」のことを勉強し始めました。そこで、わかったのは「日月神示」がたいへんすばらしい神示だということです。また「日月神示」も艮(うしとら)の金神(こんじん)さんの系統の神の神示のように思います。私は艮の金神というのは1万年より新しい神だと思うのです。日本のことについて一生懸命考えている神様のようです。最終的には日本という国を良くし、地球と人類を良くしなければならないというのが艮の金神や「日月神示」の目ざしているテーマのようです。

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# by sadomago | 2009-04-06 14:22 | 啓示・気付き
2009年 03月 18日
「ブタの脳」を吸い込んだ労働者たちに謎の神経疾患
「ブタの脳」を吸い込んだ労働者たちに謎の神経疾患 2009年3月17日 | WIRED VISION

http://wiredvision.jp/news/200903/2009031721.html
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# by sadomago | 2009-03-18 07:08 | とりあえずノンジャンル
2009年 02月 24日
「怒り」が死につながる可能性=米研究
エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1235467126115.html

2009年2月24日
 [シカゴ 23日 ロイター] 米国の研究チームは23日、怒りなどの激しい感情が、一部の人々にとって死につながるケースもある心拍リズムの異常を引き起こす可能性があると発表した。

 コネティカット州にあるエール大のレイチェル・ランパート博士率いるチームが心臓病患者62人を対象に研究を行い、心臓病に関する米専門誌「Journal of the American College of Cardiology」にその結果が掲載された。

 ランパート博士は、少なくとも影響を受けやすい一部の人々にとっては、怒りが死につながる可能性もあるとしている。

 地震や戦争、サッカーのワールドカップ(W杯)での敗戦といった出来事が心停止による死亡率を増加させる可能性については、従来の研究でも示唆されている。
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# by sadomago | 2009-02-24 19:46 | とりあえずノンジャンル
2009年 02月 01日
長い時間を重ねた信仰が「神」を作る
シリーズ祟られ屋マサさん
http://www35.tok2.com/home/ganbanbee/series/160-211menu.html
 より一部抜粋
http://www35.tok2.com/home/ganbanbee/series/masa/1.html

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# by sadomago | 2009-02-01 23:48 | とりあえずノンジャンル
2009年 01月 21日
無題
522 名前:どうでもいいけど[] 投稿日:2001/08/10(金) 20:17 ID:oo9JLZIg
宗教学の講義で聞いた話では、そもそも宗教の定義付けそのものができないというのが結論だった。世界の多様な宗教の全てに当てはまる定義を作れなかったからだそうだ。
だから、宗教学の立場では神道が宗教かどうかという議論は成り立たないと思う。
西洋人の持つ宗教観からすると、神道は異質な宗教に見えるようですが、やっぱり神道は宗教みたいですね。

以下引文
一九五八年の夏、第九回国際宗教史学会のために日本に訪れていたときの出来事です。メンバーの中には、我が国で指導的立場にいるニューヨーク出身の社会学者が含まれていました。この人物は、非常に国際色豊かな集団の中でもひときわ目立つ存在で、学識が高く、愛想のよい魅力的な紳士でしたが、いかんせん彼には東洋や宗教に関する経験がほとんど、あるいは全くなかったのです(いったいどういう訳で彼が参加しているのか首をかしげたほどなのです)。彼は、他のメンバーと共にいくつか荘厳な神社や美しい仏教寺院を訪ねたあと、待ちかねていたかのようにいくつかの重要な質問を始めました。その場には、会議に参加した多くの日本人も混じっており、神道の神官も少なからず見うけられました。見事な日本庭園で行われた園遊会の席で、我が友は神官の一人に近づき、こう言いました。「ねえ、あなた、私はとてもたくさんの式典に参加し、かなり多くの神社を見物しましたが、神道のイデオロギーがさっぱり理解できない。あなた方の神学思想がわからないのです」
 すでにご存じかもしれませんが、一般に日本人はお客様をがっかりさせないように努力いたします。そこで相手の日本紳士も、礼儀正しく、いかにも外国人学者の深遠なる質問を尊重していると言った様子で、考え込むかのようにしばらく沈黙し、それから唇をかんでゆっくりを頭を降りました。「私たちにはイデオロギーなど無いと思います」と、その神官は答えました。「神学思想もありません。私たちは、ただ踊るのです

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# by sadomago | 2009-01-21 23:46
2009年 01月 10日
日本人が知らない日本人の遺産
日本人が知らない日本人の遺産
 著者 黄 文雄(こう ぶんゆう)
2005年6月10日 第一刷
青春出版社

6章 外国人が憧れる日本人の真心とは

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# by sadomago | 2009-01-10 14:58 | 神話・古代史